伝説13:風邪のひきはじめに干し柿の浸し湯を

干し柿の白い粉は、漢方では柿霜(しそう)といって、風邪薬に使われます。

風邪をひいたと思ったら、干し柿を1個湯飲み茶碗に入れ、熱いお茶を注いで食べます。

1日2〜3回ほど食べると効果があります。


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