1165年(7歳) 義経、鞍馬寺に入れられる
ポイント箇条書き
7歳になった義経(牛若)は、京都の少し北にある鞍馬寺に入れられ、俗世から隔離される。
東光坊蓮忍の弟子になり、名前を牛若から遮那王(しゃなおう)に改める。
父義朝の菩提を弔うべく仏教や儒教などの学問に精進する。
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